EagleLand

2020.12.25

2020年に買って良かったもの

今年も書きます。

Google Pixel 5

いつでもベストな写真を撮影できるカメラ。昼でも夜でも、あらゆる瞬間を鮮やかな写真に。ハリウッド映画のような効果を演出したクリップも撮影できます。
ワイヤレス充電器にもなるスマートフォン。ワイヤレス充電対応で、長時間フル充電。スーパー バッテリー セーバーをオンにすると、電池が必要なときに最長 48 時間使用できるようになります。
セキュリティの脅威からも水滴からも保護します。防水仕様のメタルボディと超高機能セキュリティ チップでデータとデバイスを保護します。
Google アシスタントで外出先でも便利に。外出先でも頼れるアシスタント。Google アシスタントに何でも聞いてください。

Pixel 2 と Pixel 3 を 2018 年に、Pixel 4 を 2020 年に購入していたが、Pixel 5 も今年の 10 月に購入した。Pixel 3 は NFC に対応していたが FeLiCa に対応しておらず iPhone 7 に比べたときの劣化ポイントだった。また、Pixel 4 は FeLiCa に対応したものの指紋認証から顔認証に変更され、コロナ禍でマスクを着けているとかなり不便だった。

そして今年買った Pixel 5 は指紋認証の復活と電池容量の増加という、いわゆる順当な進化で特別何かが目立っていたわけではないが、堂々のベストバイだったと思っている。5G にも対応しているので、日本の通信キャリアが 5G の普及を進めてくれるのを待っている。その時は Pixel 6 が発売されているかもしれないが。

[特徴] Archer A10にUSB3.0とセキュリティプログラム Homecareを搭載したアップグレードモデル。
[規格値] 5GHz: 1733 Mbps+ 2.4GHz: 800 Mbps
[HomeCareセキュリティ] トレンドマイクロ社と協力したセキュリティHomeCareを搭載。IPv6+、ブリッジモード使用時にはご利用いただけません。
[USB3.0搭載] ビジネスユースにも適したUSBポートを搭載 [IPv6 plus , DS-Lite] ついにIPv6 plusとDS-Liteに対応。日本の高速回線にも楽々対応。

リモートワーク環境下になったから、というわけではないのだが、自宅のインターネット環境を強化しようと思い色々調べて IPoE という解に辿り着いた時に購入したのがこのルーター。もともと Google Nest Wifi を使っていて大きな不満はなかったものの、契約しているインターネットプロバイダの IPv6 に対応しておらず IPoE オプションを適用できなかったので、買い替えを決意した。ルーターを変更後にプロバイダの IPoE オプションを有効にしたところ、下りで 150Mbps~ がコンスタントにでるようになって非常に快適になった。

珪藻土入り除湿シート

💦【洗濯式珪藻土除湿敷】という日本特許を頂きました。登録号:3218147 💦【トップレビューはるか様一年くらい使った感想です】普通に満足して使ってます。文末に"☆は3にしておきます。気持ちは4or5くらいです。”を御書いていただきました。
💦【専門家VINEメンバーのおすすめ商品です】五つ☆のレビュー:〝湿気を防ぎます”を御書いていただきました。

夏場に布団の湿気が気になっていたので購入してみた。昼間に布団に挟んでおくことでカラッと乾いた状態の布団にできる。吸水性にも基本的に満足していて、吸水力が落ちてきたら天日干しにすることで吸水力が復活する。また、洗濯もできるので衛生面に不安なく使い続けられるのが良い。あと、安い。

東プレ R2TLSA-US3M-BK REALFORCE TKL SA for Mac 英語 テンキーレスキーボード

■ REALFORCE初のMac向けテンキーレスキーボード
■ スイッチのオン位置を調節できるAPC(アクチュエーションポイントチェンジャー)機能を搭載
■ 省スペースを実現したテンキーレスモデル
■ 静電容量無接点方式スイッチにより極上のキータッチを実現
■ REALFORCE 独自のフェザーキータッチ

キーボードは Apple の Magic Keyboard シリーズを長らく愛用していた。Magic Trackpad と合わせて使うことで見た目もよく、使い心地も気に入っていたのだが、突如 Magic Keyboard が動作しなくなった。修理してもらうべく Apple ストア表参道に持ち込んだところ、バラフライキーボードに使う修理用の部品というのが基本的に用意されていないらしく、廃棄になった Magic Keyboard から使える部品を探すしかないらしい。で、結局修理してもらうことが不可能だったので、この際 Apple 製品に拘らずに探してみようと思っていたところ、こちらのリアルフォースを知人から紹介されて使い始めてみた。

もちろん初めのうちは打感に慣れなかったが、一週間程度で気にならなくなってきた。この製品は有線タイプを選んでおり、電池切れや接続不良のような無線あるある問題がない。また、キートップの交換を始めとした修理にも対応しており、今後キーボードが壊れるのが楽しみである。

Anker PowerPort Atom III Slim (Four Ports)(PD 充電器 65W 4ポート USB-C)

超薄型デザイン:人工衛星等の産業用機械に用いられていた次世代パワー半導体素材「GaN」の採用により、合計最大65Wの高出力ながらAnkerの4ポート急速充電器の中でも最薄レベルの超薄型デザインを実現しました。
USB Power Delivery対応:最新のMacBook Air等のノートPCへ、PD対応のUSB-Cポートから最大45Wの高出力でフルスピード充電が可能です。
4台同時充電:最大45W出力が可能なPowerIQ 3.0対応USB-Cポート1つ、合計最大20W出力のUSB-Aポートを3つ搭載。最新のMacBook Air等のノートPC、タブレット端末といったUSB-C機器1台と、スマートフォンやその他USB機器3台の計4台を同時に充電することができます。

USB ポート3つに加えて 45W 出力の USB type-C があり、合計 65W 出力かつ本体が薄く持ち運びやすいという機能性を備えている。Anker の製品は基本的に信頼しており他の製品も多数所持しているが、中でも価格と機能性のバランスが最も良いものの一つだと思う。Anker PowerPort III 65W Pod (PD 充電器 USB-C) も同じく 65W 出力の充電器だが、用途として USB type-C だけで良かったり、プラグ部分を折りたたんでよりコンパクトにしたい等があれば、こちらも比較しても良さそう。